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現地時間の2月15日に隕石が落下、爆発し、約1240人が負傷したロシアの隕石落下災害。
15日にチェバルクリ湖周辺で行われていた隕石破片の捜索で発見された直径約1センチほどの黒い鉱石を科学鑑定の結果、隕石の破片と断定した。

広島型原爆の30倍強のエネルギーが衝撃波として放出されたという今回の隕石落下、どれくらいの破壊力があったのかを下の動画でご覧ください。

今回のロシアの隕石落下に伴って、再び惑星ニビルが注目されそうだ。
参考記事: 二ビルが地球に最も接近する2013年の年末2月14日が、地球滅亡の日か?

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