ロシア・モスクワの「キャッツ・シアター」に誕生した世界初の猫サーカス劇場が、1年以上の改修工事を経て4月12日にリニューアルオープンした。

支配人のユーリー・ククラチョフさんは、猫好きが高じて、ソビエト連邦時代末期の1990年に、映画館を借りて同劇場をオープン。

先ごろ全面改修され、建物の内外に猫のモチーフを取り入れたり、観客が猫の飼育場や部屋を見学できるようになった。

同劇場では、トレーニングを受けた「役者猫」たちが、玉乗り、ジャグリング、綱渡り、足くぐり、ボール転がしといった様々なパフォーマンスを披露。人気の高い同劇場だが、動物保護団体からは「動物虐待だ」と批判されている。

≪ 2013年5月24日 TomoNewsJPより転載 ≫

通常サーカスには、トラやライオンが出演してたりするから、猫でも別におかしくないか。
しっかり訓練すれば猫だって芸はするし、それと、大きいか小さいかだけの差じゃん(笑)

それから、これを「動物虐待だ」と批判するなら世の中に存在する動物を起用したパフォーマンスは、全てそうなっちゃうわけで・・・。
ま、猫好きの人には十分に楽しめるし、下手に野良猫ともなれば、それこそそっちのほうが猫ちゃんにとってもリスクがあるので、結果オーライじゃないかな。

だってさ、人間だって仕事に就けずにホームレス生活を送ってる人が多いんだよ。
そこを考えると、しっかり働ける場所も確保できるし、皆には可愛がられるし、OKだよね(*´・ω-)b

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