「キモい」と呼ばれた童貞が、今やステータス!? 
最近になって、一部の女性の間で、童貞男子が見直されつつあるという。

遊び慣れた男と比べて一途で真面目。さらに、経験が少ない分、自分好みに「育てる」ことができる点が好印象なのだとか。

最近ではついに、童貞専門の漫画雑誌まで登場。なんだか童貞が人気、というよりも、童貞を商売のダシに使っているだけのような気もするが......。

とにかく、童貞であることを誇れる時代がやってくる日は、そう遠くないのかもしれない。 ※ただし、イケメンに限る

≪ 2013年5月26日 TomoNewsJPより転載 ≫

日本家族計画協会の調べによると、40~44歳の実に7.9%の男性に性交渉の経験がないとされる。
「出会いがない」というのが最もな理由らしいが、実際のところは「誠実であろうとし過ぎる」「性や恋愛に関して真面目過ぎる」「自分の理想に当てはめようとし過ぎる」など、過剰になっているのが本当の原因らしい。

何事も「過ぎる」は、バランスを欠いてしまうわけで、変に意識し過ぎて消極的になってしまうのだろう。そして、女性からは“モテない”とか“不潔”と蔑まれ、体験済みの同性からは馬鹿にされる始末・・・。それがコンプレックスとなって、更に消極的になり悪循環を繰り返す・・・。

大半の「童貞くん」は、そのあたりで間違いないと思われるが、これも時の流れだろうか、童貞であることにプライドを持ち、そんな姿が「カッコいい」とされる時代があった。

時は1920年代、その頃の学生は童貞を誇りとし、「愛する人に童貞を捧げたい」と、美徳のような志を持っていた。
ところが戦後、性に対する価値観が一変すると、「童貞が増え、処女が減る」事態が報道されるようになり、70年代初めには「童貞=恥」とされるようになります。

童貞が恥ずかしいことだと囁かれ始めて四十数年が過ぎた。
その間、性のモラルの低下が顕著になり、社会問題にまで発展。
そして、今回の童貞に対する見直しの流れ。

時代は巡ると言います。
「美徳」は消えてしまったものの、性に対する価値観の転換期であることは間違いなさそうだ。

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