就職せず学校にも行っていない、いわゆる「ニート」の若者の割合が、過去最高となったことが明らかになった。

内閣府が6月18日に閣議決定した「子ども・若者白書」によると、15歳から34歳の若者のうち、ニートの数は約63万人。若者全体の約2.3%に達したという。

また、フリーターの数や離職率、非正規雇用の割合も高い数字を記録。ニート対策も含め、若者の雇用環境の改善が必要となりそうだ。

≪ 2013年6月18日 TomoNewsJPより転載 ≫

この重要問題を解決しなければ、日本は間違いなく沈没するでしょうね・・・。
だって、日本を支えるべく若者に活気がないっていうか、居場所がないんだよ。
ニートの全員が「なまけもの」でも「無能者」でもないんだから、国がもっと積極的に活躍の場を与えるべきだよ。

投資家ばかりを育てるんじゃなく、もっと労働者を大切に扱う必要があるでしょ。
1番の働き手である働きアリの貰い分が少ない、重労働を課せられる身分の低い奴隷が冷遇され・・・。
これ、進化を遂げた人間のすることじゃないでしょ。そんなんじゃ誰も働かなくなるよ。

自分のため、愛する人達のために働くのであって、一部の強欲な連中を肥やすために働いてるんじゃないんだから・・・。

だから、国が面白い企画っつうか、自立できるきっかけとなるイベントを開催するとか、よくわからんけど、本気になれば何かできるでしょ。
勿論、ニートと呼ばれる人達もそうだよ。いつまでも塞ぎ込んだり、意固地になってばかりいないで、もっと積極的に自分の持ってる才能を生かせるように努力すべきだよ。

いつやるの? 今でしょ!つってやれよw
あ、あれだな、死ぬ気になってネットビジネスやりなよ。稼げるから(★ゝω・)b

なんてね、現実はそんなに上手く行くほど甘くはないよね・・・。
だけど、やる前から諦めるっつうか、決めつけるっつうか、この想い癖が元凶なんだろなぁ。

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