台湾の台北市内の産婦人科で血を染み込ませたわた綿ボールを作り、販売していたことが分かった。

10月15日の現地報道によれば、売春婦がこの血の綿ボールを、自身が処女であることの証明として用い、高額で売春行為を行うという。血の綿ボールはクリニックで採血をし、血液を綿ボールに染み込ませて作る。中には冷凍済みの既製品を販売している医師もいるという。

このようなことを請け負うのは違法クリニックが多いが、中には合法のクリニックでもこのような行為を行っているところがある。政府は、これは倫理違反だとし、関わった医師は処罰を受けるだろう、とこの医師らの行為を批判している。

≪ 2013年10月15日 TomoNewsJPより転載 ≫

売春行為の金額が5倍程度になるっていっても、その客につき1回こっきりでしょ。
2回目は「もう処女じゃないけどいい?」ってなるわけ?・・・。ま、二度美味しい商売って感じかな?

どちらにせよ名が売れてる“バリバリの売春婦”は、この手の商売は難しいよね。
だってさ、「あれ!?君とは確かこの前、したよね?」ってなるじゃん。とすると、新人の独占か。

ていうかさ・・・やっぱり!?男性は処女を好むのですね。。。
しかしまぁ、快楽の代償がHIVやB型、C型肝炎などの感染症っていうのも何だかねぇ・・・(。-`ω-)ンー

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