11月29日、"JK撮影会"と称し、女子高生のみだらな姿を客に撮影させていた業者が摘発された。

この店は、個室で制服の女子高生を撮影できるサービスをおよそ1万円の料金で提供。また、オプション料金を支払うことで、水着を着せたり、様々なみだらなポーズをとらせたりすることも出来たという。こうした女子高生ビジネス、以前から児童買春の温床として問題視されていた。たとえば、女子高生が添い寝やマッサージをしてくれる"JKリフレ"は、性的なサービスに発展することも多く、今年1月に一斉摘発が行われている。

また、女子高生が一緒に食事をしてくれる"JKお散歩"も、恐喝や下着の売り買いなどが相次ぎ、千代田区は11月27日、今後規制を進めることを決定した。だが、この世にスケベ男がいる限り、このテのサービスは手を変え品を変え、しぶとく生き残っていきそうな気もする。そのうち、女装したDK(=男子高校生)を使ったサービスが出てくるんじゃなかろうか。

≪ 2013年11月29日 TomoNewsJPより転載 ≫

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