東京都八王子市で、ホストクラブ元経営者を殺害し、遺体を溶かして遺棄した罪などで起訴された元店長の玄地栄一郎被告(32)が、自殺していたことが12月19日にわかった。

立川拘置所で、靴下2枚をつないで首に巻きつけ、心肺停止の状態で倒れているところを、職員に見つかったという。遺書らしいものが残っていたとのこと。

玄地被告は、共犯者の1人の自宅で2010年11月下旬、射殺された土田正道さん(当時43)の遺体を洗浄剤で溶かした上、排水溝に流したとされている。警察が家宅捜索した際、浴室の汚水槽からインプラントを発見し、土田さんのものと特定。玄地被告は2013年10月に逮捕され、その後、起訴されていた。

≪ 2013年12月20日 TomoNewsJPより転載 ≫

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