音楽プロデューサーの小室哲哉(55)が、栄華を極めた、かつての時代からは想像もできないほど、超ケチケチ倹約生活をしていると、一部スポーツ紙が4月6日に報じている。

ある音楽関係者の証言によると、かつて小室は超高級外車を30台以上もコレクションしていたが、最近では1万円で買えるママチャリと、数万円で買った中古の原付が移動手段になっているという。さらに、小室にはいつもそばに"監視役"のスタッフがついており、自販機で缶ジュースを買おうとするやいなや、「ダメ!」と飛んできて、家で煮出したようなお茶を飲ませていたというから驚きだ。別の業界関係者も「打ち合わせにヨレヨレの服で現れてビックリした。最近はユニクロがお気に入りのよう」と暴露する。

書店での握手会やサイン会も予定されており、かつての小室からは想像できないほどの変貌ぶりだ。これは、エイベックスに借金の肩代わりをしてもらった手前、拝金主義のイメージを払しょくし、地道な再出発をアピールしているからと思われる。しかし、くも膜下出血で倒れ療養中の妻Kco(41)には、記念日に有名ブランド「コーチ」のバッグをプレゼントするなど、妻への感謝は忘れていないようだ。

≪ 2014年4月7日 TomoNewsJPより転載 ≫

只今、TomoNewsJPでは「ニュース募集キャンペーン!」を開催しています。
応募方法詳細ページ: ネタハンター

次世代ポイントサイト PointDreamが稼がせます! - 広告に応募、紹介者がどんどん付与され、紹介者からポイントが上がって儲かる!