台湾・高雄市でベトナム籍の女性(31)が浮気を疑われ、驚きの主張をした。

8月21日付の現地報道によれば、2011年にこの女性は台湾人男性との間に女児を出産。しかし、娘が自分に似ていないことを不審に思った夫はDNA鑑定を受けた結果、自分の子ではないことが判明した。

浮気の疑いをかけられた女性は浮気を認めず、驚きの主張をした。「浮気はしていない。人工授精をしたかったので、元雇い主から受け取った精液をコンドームに詰め、そこにソーセージを挿入した。それを装着し、授精した」と説明。しかし、この主張は受け入れられず、女性は起訴されたという。

≪ 2014年8月22日 TomoNewsJPより転載 ≫

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